小学生のためのピアノレッスン
東京都葛飾区で小学生のピアノレッスンなら四つ木ピアノアカデミーへ。読譜・基礎力・音色づくりを大切に、発表会や学校行事の伴奏にもつながる「自信」を育てます。
はじめに—目的に合わせた入口
はじめてのレッスン(小1〜)
歌・リズム・読譜をやさしく導入。正しい姿勢と手の形から、美しい音へ。
読譜・基礎力の底上げ(小3〜小6)
譜読みのコツ、スケール/アルペジオ、タッチとペダル。苦手の分解で確かな力に。
発表会・コンクール/学校伴奏に挑戦
選曲〜仕上げまで計画的に。本番所作と表現の磨き上げで舞台に強く。
続けやすく、伸びやすい—3つの理由
1. 読譜とテクニックの「正しい土台」
姿勢・手の形・脱力、拍・小節・フレーズ感を早期に整えます。教材はお子さまの理解度に合わせて選定し、曲の背景や物語性にも触れながら、音色と表現を丁寧に育てます。
2. 家庭学習が回る「練習設計」
短時間で達成できる課題カード/チェックリストで、毎日の練習を見える化。メトロノームの使い分けやテンポ設定、保護者さまの声かけ例まで共有し、無理なく習慣化します。
3. 本番経験と礼儀作法
クラスコンサートや公開レッスンで、舞台所作・集中力・切り替えを実地で学びます。学校行事の伴奏は、楽譜準備から合わせ練習までタイムラインを示し、安心して臨めるよう支えます。
小学生の声(保護者さまより)
小3・Aくん
譜読みが苦手でしたが、1段ずつの読み方と指づかいの整理で自力で読めるように。学年合唱の伴奏オーディションにも合格し、練習への意欲が一気に高まりました。
小4・Bさん
練習が続かなかったのですが、「10〜15分×2回」の課題カードで習慣化。発表会では落ち着いて弾けて、音の表情が豊かになったと家族で驚きました。
小5・Cさん
はじめてのコンクールに挑戦。曲の構成を理解して強弱と間を整える指導で、地区大会で自信のある演奏に。舞台での所作もほめていただきました。
小2・Dくん
力んでしまう癖がありましたが、手首の使い方と重心の意識で音が柔らかく。家の電子ピアノでも音の違いが分かるようになり、毎日自分から弾いています。
